FX日記 テクニカル分析・経済指標から相場を読む

本サイトではテクニカル分析・経済指標から為替を予想します。

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2005年の3月のFX開始以来、円安に乗じ70戦で64勝6敗で100万円の利益をたたき出したが、12月14日の円大高騰に足元をすくわれ、以降取り返そうと無謀な取引を繰り返し、逆に負債を170万円まで膨らめたサラリーマンの負債返却日記です。

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円高進行の原因 

今日は午後3時辺りから、円高がすばらしく進行してます。
驚きです。
クロス円ロングが主力の方は相当の痛手では無いでしょうか。
その原因と思われる発言です。
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もともとの発端は前FRB議長の発言から始まりました。
しかし、引き金は時間から見て
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発言をまとめてみました。
時系列にしてあります。
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26日(06:54)
前FRB議長「米経済、年末までの景気後退入りあり得る」
[ワシントン 26日 ロイター] 米連邦準備理事会(FRB)前議長のアラン・グリーンスパン氏は26日、米経済が、年末までに景気後退局面に入ることは「あり得る」との見方を示した。ダウ・ジョーンズ通信が伝えた。
 グリーンスパン氏は、衛星中継を通じて香港で開催中の会合で講演し「景気後退後の期間がこれほど長期化する場合、常に次の景気後退の要因が集積する。すでにこの兆候が見え始めている」と指摘。「米国内では例えば、企業の収益率が既に安定してきているが、これは景気サイクルの終盤に入っていることを示す初期の兆候だ」との見方を示し「2007年下半期に景気後退が始まる可能性があるが、大半の予測はそのように判断していない。2008年にやや減速すると予想している」と述べた。
 そのうえで、このような先の見通しを予測することは「非常に推定的(precarious)」であるが、年内の景気後退の可能性を排除することはできないと述べた。

26日(14:37)
円安とキャリートレードが多くの国に影響=IMF専務理事
[ワシントン 26日 ロイター] 国際通貨基金(IMF)のラト専務理事は26日、円安とキャリートレードがアジアや欧州の国々の政策に影響を与えているとの見解を示した。
 ハーバード・ビジネススクールの夕食会で「日本がより正常な金融政策を導入できるようになるに従い、このような状況は今後変化するだろう。しかし、変化するにはある程度時間がかかる」と述べた。
 また、この問題には明確な解決法がないが、日本はデフレ圧力が完全に一掃されたことを明確にすべきだと指摘した。

27日(14:10)
人民元上昇ペース、貿易黒字拡大なら加速も=人民銀総裁
[北京 27日 ロイター] 中国人民銀行(中央銀行)の周小川総裁は、27日発行の香港商報のインタビューで、貿易黒字の急拡大が続けば、中国は2007年により速いペースでの人民元上昇を認める可能性があるとの認識を示した。
 周総裁は、人民元の価値の決定においては市場原理に大きな役割を任せることになるが、そのアプローチは引き続き段階的なものになると指摘。「もし貿易黒字が拡大すれば、人民元の上昇ペースは速まるかもしれない」と述べた。
 インタビューは2週間前、周総裁がドイツのエッセンで開かれた7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)から帰る際に香港で行われた。

27日(18:56)
円が対ドル・ユーロで大幅上昇、キャリートレードの一部巻き戻し
[ロンドン 27日 ロイター] 27日の欧州外為市場で、円が対ドル・対ユーロで急伸している。市場関係者によると、原油高やイラン核問題への懸念を背景に、リスク回避志向が強まり、一部で円キャリートレードの巻き戻しが出ている。
 円は1ドル=119.89円まで上昇。対ユーロでも1ユーロ=157.99円まで値上がりしている。
 バンク・オブ・アメリカの為替ストラテジスト、カマル・シャルマ氏は「円相場を動かす要因は様々あるが、今現在はリスク回避、キャリートレードの見直しが円高の要因になっているようだ」と述べた。

27日(19:11)
EU閣僚、G7声明の為替に関する部分を支持=ユーログループ議長
[ブリュッセル 27日 ロイター] ユーロ圏財務相会合(ユーログループ)のユンケル議長は27日、欧州連合(EU)の閣僚は、為替に関する7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)声明を支持している、と発言した。
 同議長は「われわれは、ドイツのエッセン(G7)で表明したことを依然として支持している。何も新しいことはない。関連するすべての事柄はすでに明らかだ」と発言。
 「トリシェ欧州中央銀行(ECB)総裁と私が、エッセンで、一方向に過度にポジションを傾けることに警鐘を鳴らしたのは、正しかったと思う」と発言。「状況判断は市場に任せる」と述べた。
 さらに「われわれは単に、為替レートは経済ファンダメンタルズを反映すべきだと主張しているにすぎない」とし、「過度の変動、特に為替相場の過度の変動は、望ましくない。したがって、われわれは引き続き状況を注視していく」と述べた。
 「日本の景気回復は今後も続くと感じている。市場関係者も、最終的にはこの好ましい動向を考慮することになるだろう」と述べた。

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2007/02/27 20:20|未分類CM:0
 
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