FX日記 テクニカル分析・経済指標から相場を読む

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2005年の3月のFX開始以来、円安に乗じ70戦で64勝6敗で100万円の利益をたたき出したが、12月14日の円大高騰に足元をすくわれ、以降取り返そうと無謀な取引を繰り返し、逆に負債を170万円まで膨らめたサラリーマンの負債返却日記です。

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FOMC声明分・要旨07/05/10 

米連邦公開市場委員会(FOMC)は、フェデラル・ファンド(FF)金利誘導目標を現行の5.25%で据え置くことを決定しました。

詳細の声明文については




・今後の政策変更は物価と景気の見通し次第
・”サブプライム住宅ローン問題”に直接触れず
・住宅市場の調整は継続中
・コアインフレは引き続き、幾分上昇
・インフレ圧力はいずれ鈍化の見通し
・高い経済資源の利用度がインフレ圧力を持続させる可能性がある
・今年前半の経済成長は鈍化
・経済指標は好悪混在

本日の市況
東京タイム、ドル/円などは レンジ内で揉み合い。
終盤に掛けて120.20円台をつけドル高・円安基調がやや強まったものの、おおむね 120円を挟んでの狭いレンジ相場に終始している。福井日銀総裁などで動意づくこともあったが、値動きは続かなかった。
そうしたなか、発表された豪雇用統計が非常に良好な内容となったことを好感し、豪ドルは終日堅調裡。対円では一時100.10円レベルを示現し、年初来高値を更新する局面も見られた。

本日の欧米タイムは 3月の米貿易収支が発表されるうえ、週次の米失業保険申請件数を注目する向きもある。
しかし なんと言っても最大の注目材料はECBとBOE、欧州と英国という2
つの中央銀行による金融政策の発表か。ちなみに前者については金利据え置きが予想されている一方で、後者については少なくても0.25%の利上げ実施、市場の一部では0.5%の利上げを見込む声も聞かれていた。
ECB理事会については終了後のトリシェ総裁会見にも要注意。
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2007/05/10 19:19|未分類
 
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