FX日記 テクニカル分析・経済指標から相場を読む

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Author:パソメカ
2005年の3月のFX開始以来、円安に乗じ70戦で64勝6敗で100万円の利益をたたき出したが、12月14日の円大高騰に足元をすくわれ、以降取り返そうと無謀な取引を繰り返し、逆に負債を170万円まで膨らめたサラリーマンの負債返却日記です。

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バーナンキ米FRB議長・下院金融委員会証言 

今日はトレード機会もなく様子見。
バーナンキ米FRB議長・下院金融委員会証言を掲載します。

・米経済、今年度は緩やかなペースで拡大
・インフレの継続的な鈍化は確信するほど示されず
・最近のコアインフレは好ましい動き示す
・コアインフレは今年、来年と幾分低下
・コア物価改善は一時的要因の影響がみられる
・インフレ上振れリスクがFEDの政策運営上最大の懸念
・現状の政策で緩やかな成長と物価の鈍化を支える
・07年のコアインフレ見通しは2-2.25%
・08年のコアインフレ見通しは1.75-2%
・コアインフレは物価基調の把握に適切な指標
・食品・エネルギー急騰で実質所得に悪影響を及ぼす可能性
・08年の成長は基調ペースに近づく
・07年のGDP見通しは2.25-2.5%へ下方修正
・08年のGDP見通しは2.5-2.75%へ下方修正
・生産性の基調は若干鈍化の傾向
・住宅在庫の調整受けて、建設ペースはさらに鈍化
・過剰在庫は大幅に解消
・サブプライム住宅ローン問題は依然として深刻
・消費支出は引き続き緩やかなペースで増加
・労働市場の需要は底堅く推移している
・雇用は引き続き拡大傾向、ペースは若干減速の可能性
・07年の失業率4.5-4.75%の見通し
・08年の失業率は4.75%程度を想定
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2007/07/19 20:20|未分類CM:0
 
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