FX日記 テクニカル分析・経済指標から相場を読む

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2005年の3月のFX開始以来、円安に乗じ70戦で64勝6敗で100万円の利益をたたき出したが、12月14日の円大高騰に足元をすくわれ、以降取り返そうと無謀な取引を繰り返し、逆に負債を170万円まで膨らめたサラリーマンの負債返却日記です。

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今週の注目材料 

今週はFOMCの週です。
したがって、大きな値動きもなく進む展開と思っていました。
意外な大きな値動きで何か材料が出たのしょうか?

どちらかといえば、一方的な円安展開です。
今日の指標から見て大きな材料はありませんので、週末を睨んでの先行投資でしょうか。


今週の注目材料ですが


提供:アトランティック



今週の最大の注目は米国のFOMC。先週以降、0.25%の利下げが織り込む形でドル安が加速しており、今週前半は0.50%の利下げリスクや12月以降の利下げ継続をも想定したドル全面安の流れが続くという見方が強い。

しかし、実際に0.25%の利下げにとどまれば、「材料出尽くし」によって短期的に対欧州通貨や対資源国通貨でポジション調整的にドルが買い戻される可能性がある。ドル/円ではドル反発材料となるものだ。
もっとも、クロス円でも欧州通貨や資源国通貨が連れ安となるリスクがあり、先週からの「ドル安・円安」が短期的に「ドル高・円高」に振れるシナリオを警戒する声もある。

一方で、FOMC声明では市場安定化やクリスマス商戦への配慮から、追加利下げが示唆される公算が高い。結果、ポジション調整的なドル買い戻しが一巡してくると、再び米国の金利低下余地や本格的な景気後退リスクが意識され、ドル売り圧力が再燃することになる。

その場合、円への影響は微妙だ。FOMC声明で金融緩和姿勢が維持されると、米国株は底堅さを堅持。先週で決算発表の一段落という「悪材料の出尽くし」の流れもあり、クロス円での慎重なペースでの円安を維持させ、ドル/円での円高(ドル安)圧力にブレーキが働くことになる。
同時に対ドルで欧州通貨や資源国通貨が一段高となれば、クロス円でこれらの通貨が再び押し上げられるという円安圧力が続く可能性がある。

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2007/10/29 21:21|未分類CM:0
 
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